「やさい」を食べる。その先を描く。

Share Re Greenが実証する3つの社会実験

 新しい“農”の概念 "Agrification"

“畑”で行われていることを抽象化し、“畑ではないところ”で表現・応用すると、仕事や暮らしはどのように変わるのか。
農や農村の文化や仕組み、行動様式を日常に落とし込み、つながりの経済を醸成します。

「やさい」クリーム & パウダー

「やさい」シリーズは、暮らしに「農」を添加する。
添加物や甘味料に溢れる食卓の一部を「やさい」に置き換えることを目的にしています。
食卓に彩とコミュニケーションと「健康」への自信を。

「つながりの経済」を実践する畑

都市近郊地域・ベッドタウンでは、「夜寝に帰るだけ」というビジネスマン・ウーマンがたくさんいる。複業やプロボノを通して地域社会に”応援し合える関係性”を醸成するコワーキングのような畑“Share Farm Studio”.

 Share Farm Studio 2024構想

Share Farm Studio 2024構想

私たちは、2019年に活動をはじめました。2024年の近い未来、都市近郊地域に、「コワーキングスペースのようなクリエイティブな畑」の第1号を完成させ、“応援し合える関係性がある地域社会のハブになる”というコミュニティビジョンの実現を目指します。

PROJECT NOW!

Share Re Green's PROJECT
Laocal Bar
Laocal Bar
Local to Local ラオスの農村で”つながりの経済”を学び、日本の都市近郊地域で”つながりの経済”を社会実験するためのコミュニティ・バー
やさいクリーム
やさいクリーム
暮らしに”やさい”を添加する、化学調味料不使用の野菜ペーストがベースのクリーム
Share Farm Marche 754
Share Farm Marche 754
暮らしと”農”を近づけるマルシェ

やさいプロジェクト 始動

2年後に、ラオスのフォーサイ村で「やさいパウダー」を製造・販売し村の教育費を創造するためのプロジェクト

Share Re Greenは、暮らしに“農”を添加して”つながりの経済”を醸成します。